2006年09月27日
富士重工業 「R2」「R1」計約7万3000台をリコール
富士重工業は26日、排気管とマフラーの接続が外れて騒音が発生する恐れがあるとして、軽自動車「R2」「R1」計約7万3000台(2003年11月~昨年2月製造)のリコールを国土交通省に届け出ました。
『排気管において、前方にある副消音器の溶接が不適切なため、走行時等の振動により当該溶接部に亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、溶接部の亀裂が進行し、最悪の場合、副消音器と排気管が分離し、騒音が増大するおそれがある』とのこと。
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店長 at 2006年09月27日|この記事のURL|スバル|トラックバック (0)
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